マイナンバー対策にも有効!万全のセキュリティ

大切なデータはもう他人に預けない

Wafflecellの中にデータを置くことで、大切なデータをしっかりと保存することができます。
フォルダへのアクセス権限を限定したり、フォルダ自体を暗号化できるので安心・安全にデータを保管でき、2015年秋から開始されるマイナンバーの管理にも最適です。
標準搭載されているVPNで外出先からアクセスする際にも通信が暗号化されているので、セキュアにアクセスすることができます。
また、社員や取引先とも、クラウドに大切なデータを預けることなく大容量のデータを安全に共有することが可能です。

クラウドにデータを置くということ

クラウドにデータを置くと、どこからでもアクセスできる魅力があります。
しかし、同時に、障害によるデータ消失や情報流出などクラウドを利用する事のリスクも存在します。
また、クラウドの運営者からデータは見ることができる状態ですし、どのように利用されているかは不透明です。

重要なデータ、人に見られたくないデータを他人に預けるリスクは感じていても、
その利便性からクラウドに日常的に個人情報を保存し、データのやり取りをしている方も多いのではないでしょうか。

通常のクラウドを利用した環境

クラウド運営会社のサーバにデータを
蓄積する データ蓄積 クラウド運営会社 クラウド運営会社は 蓄積されたデータを閲覧できてしまう インターネット アップロード ダウンロード ルーター 社内ネットワーク

大切なデータは強固なセキュリティを持つwafflecellの中に

Wafflecellにデータを保管すると、クラウドと同様にネット環境さえあれば、どこからでも、どんなデバイスからでも、データやアプリケーションへのアクセスが可能です。
ただし、クラウドと異なりデータはwafflecellの中にあるので、誰からも見られることはありません。
フォルダ自体を暗号化することも可能なので、万が一、不正なアクセスがあった場合でも、情報流出を防ぐことができ、 より厳格な管理が必要な特定個人情報であるマイナンバーや、大切な顧客の個人情報など、重要なデータの管理にも有効です。
wafflecellに標準搭載されているVPNで接続する際も、すべての通信は暗号化されるので、プロバイダにも情報は残りません。

Waffle Cellをおいた環境

社内ネットワーク データ蓄積 ワッフルセル アップロード ルーター ダウンロード ストレージは社内にあるので誰にも見られない インターネット プロバイダー 全て暗号化通信プロバイダにも情報は残らない 外出先からのアクセス

データは社内に蓄積され、VPNでアクセスする際にはプロバイダには暗号化された情報しかのこらない

Waffle cellのバックアップ

データのバックアップについてもwaffle cellなら心配ありません。
RAIDでミラーリングすることにより、常にHDDのデータを保存していくことが可能です。
それから、本社以外の拠点や社長様のご自宅など、遠隔地でのバックアップもできるので、
万が一の場合に備えて、大切なデータをしっかりと保存することができます。

バックアップイメージ

会社 ワッフルセル 社長様ご自宅 ワッフルセル(バックアップ用) サーバーのデータをバックアップ

waffle cellの時代へ

かつてはデータはすべて自分で管理するものでした。
しかし「集中管理」の利便性からクラウドに。
そして、今、クラウドの魅力である利便性とオンプレミスのセキュリティを併せ持った
Waffle cellへと時代は変わりつつあります。

オンプレミス セキュリティ クラウド 利便性 両者の特徴をカバー
  • 最新技術でビジネスを加速させる 詳細
  • 様々なアプリが 利用できる 詳細
  • 大切なデータを 他人に預けない詳細