Waffle cell を利用して、在宅勤務 テレワークを実践すると Waffle cell購入 導入費の75パーセント、社員1人あたり6万円 最大150万円 が助成されます。

申請できる企業の条件

  • 労働者災害補償保険適用の中小企業
  • 最低1ヶ月の評価期間中、1回以上、対象労働者全員に終日在宅勤務をさせること
  • 上記評価期間において、対象労働者が終日在宅で勤務した日数の週間平均を1日以上とすること
  • ※平成29年度分の助成事業の詳細はこちら→厚生労働省 職場意識改善助成金

テレワーク助成金の活用で、導入コストを抑える!

<テレワーク導入例>
Waffle Cell 3台購入
¥353,400
設置&使い方の講習会
¥65,000
東京からの旅費
¥実費
コンサルティング費用
¥65,000
合計
¥483,400
合計金額の75%が助成されますので、 ¥362,550の助成金を受け取れます。
テレワーク導入プランを活用して導入した場合

※評価期間中に成果目標を達成できなかった場合は、上記助成金は、1名につき4万円、最大100万円が上限となります。
※厚生労働省から事業実施承認通知書を受領した段階で、1名につき4万円、最大100万円の助成金が確定します。
※旅費も助成金の対象となります。

Wafflecellを利用して在宅勤務を実施!

Wafflecellに標準搭載されているVPN,仮想デスクトップを利用することで、自宅からでも会社内と同様の環境、
セキュリティーで在宅勤務が可能です。
機材の設置、導入はもちろん、使い方講習会まで、在宅勤務の導入を弊社でサポートいたします。

Wafflecellを利用した在宅勤務イメージ

在宅イメージ

面倒な助成金申請の手続きもサポート!

当社では、テレワーク導入から実施までのサポートはもちろん、この助成金の手続きに精通したコンサルタントが申請手続き
を代行いたします。
(コンサルタント費用も助成金の対象となります)
1ヶ月のみ、最低週1回のテレワークを実施するだけで、助成金の獲得が可能です!

職場意識改善助成金、申請から支給までの流れ

STEP1 テレワーク相談センターに「職場意識改善助成金事業実施承認申請書」を提出Arrow right STEP2 厚生労働省から事業実施導入通知書を受領Arrow rightSTEP3 Waffle Cell導入
Arrow rightSTEP4 テレワークの実施Arrow rightSTEP5 テレワーク相談センターに助成金支給申請Arrow rightSTEP6 厚生労働書から助成金支給

Wafflecell 在宅勤務導入プラン 料金例

■ミニマムプラン実質負担額 ¥61,950
Waffle Cell(WC13 HDD2TB)
\117,800
使い方講習会
\65,000
コンサルティング
\65,000
合計
\247,800
■バックアッププラン1実質負担額 \85,700
Waffle Cell(WC11 RAIDオプション付き)
\212,800
使い方講習会
\65,000
コンサルティング
\65,000
合計
\342,800

※ハードディスクをリアルタイムで複製して、データバックアップを取ります。
 ハードディスクが故障してもすぐに復旧できます。

■バックアッププラン2実質負担額 \142,350
Waffle Cell(WC11)
\212,800
オプション コールドスタンバイ
\108,800
Waffle Cell(WC13 遠隔地設置データバックアップ機) 
\117,800
使い方講習会
\65,000
コンサルティング
\65,000
合計
\569,400

※ハードディスクをリアルタイムで複製するほか、ハード自体をもう一台持っておくことで、
ハードディスク以外のハードが壊れた際にもすぐに復旧できます。
データだけは遠隔地に逃がし、災害などでハードが消失してもデータだけは復旧できます。

■シンクライアントプラン実質負担額 \208,050
Waffle Cell(WC11)x2台
\425,600
オプション コールドスタンバイ
\108,800
オプション windowsインストールx5台
\50,000
Waffle Cell(WC13 遠隔地設置データバックアップ機)
\117,800
使い方講習会
\65,000
コンサルティング
\65,000
合計
\832,200

※仮想デスクトップ用の並列機を用意し、その機種で仮想デスクトップを立ち上げることで、
メインサーバのメモリ、CPUに影響なくシンクライアント環境を構築できます。
別途windowsのライセンスが仮想デスクトップ1台毎に必要です。

(価格は税別表示です)

※サポートについて
オンラインサポート \24,000(初年度無料)
電話サポート 月額\10,000
※実質負担額は、在宅勤務を実施する社員数によって変動いたします。